1.インターフェロンをつくる能力(産生能)
病原菌などから体を守る機能を防御システム。
その防御システムに不可欠なのが"インターフェロン" です。
そのインターフェロンは人間の体内で常に産み出されていますが、
40歳代からこの産出能力が極端に低下するので、
生活習慣病病にかかりやすくなるのです。
驚くべき事に "ナリネ菌" は本来人間が作り出すインターフェロンを産出する事が出来る上に、
更に低下した防御システムを強化する事が可能なのです。
それに、インターフェロン製剤のような副作用もなく、合併症の恐れもありません。

posted by ナリネ菌乳酸菌 at 06:54
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